SUZUKI B-KING 3Dプリント計画 その2

その2

B-KINGの3Dデータを購入後、
123D Designというソフトを使って
B-KINGを1/12にリサイズ。

1/12化したデータをDMMへ送ってみる

     が・・
   
   
    エラー!!(>_<)

赤い部分が(黄色い部分も?)エラー部分

画像


造形に必要な厚みがないとかなんとか・・

よく分からないので修正方法を検索。

見つけたのがマイクロソフトのModel Repair Service
というサービス。
これはネット上で3Dデータのエラー
無料で!修正してくれるサービス

これを使うと・・・

画像



ホイールが・・・(>_<)


あと、車体から離れてるパーツとかもあって
まだ造形出来ない状態・・

離れてるパーツは123D Designを使って
車体にくっつけ、Workspace Materialise 3DPrintCloud
というエラーを修正してくれるサービスにかけなんとか
エラーをなくした。


これで造形できる・けどホイールがやっぱりダサい(>_<)

なので修正できたデータをベースに123D Designを使って
ちゃんとしたホイールを作る事にした!!


つづく


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック